やべぇ~
kawabe 9 月 11th, 2007
かなり酔ったぞ?
これはかなり久々にヤバイ・・・
明日に響きそうだぁ・・・
コメントが何件か入っているけど、それに対処できないぐらい酔ってしまった・・・
横に誰かいたら絡んでしまいそうなぐらいヤバイ・・・
ってなわけで今日は寝るぞ!
寝るのが誰も迷惑かけないぞ!
でも、寂しい・・・
カラオケ行こうぜ!だれか?・・・
kawabe 9 月 11th, 2007
かなり酔ったぞ?
これはかなり久々にヤバイ・・・
明日に響きそうだぁ・・・
コメントが何件か入っているけど、それに対処できないぐらい酔ってしまった・・・
横に誰かいたら絡んでしまいそうなぐらいヤバイ・・・
ってなわけで今日は寝るぞ!
寝るのが誰も迷惑かけないぞ!
でも、寂しい・・・
カラオケ行こうぜ!だれか?・・・
kawabe 9 月 11th, 2007
今季二着目のジャケットを購入しましたぁ~!
『ISAIA』のジャケットです。
今年流行(?)のマローネジャケットです。
前回の紺とは違い秋冬!って感じの色ですねぇ~
今年は『ISAIA』で行ってみやすw
P.S
予想外な事が起こりました・・・。
今年はオーダーするつもりはなかったのですが、ひょんな事でまたジャケットを『CINQUE CLASSICO』でオーダーする事になりました・・・。
出来上がり次第またUPします。
やっぱりオーダーは出来上がりが楽しみですね。
これぞ大人の醍醐味ですwwwww
kawabe 9 月 11th, 2007
私が足しげく通うお店
『CINQUE CLASSICO』
そのお店の常連仲間達のBlogをご紹介したいと思います!
『cinque classico diary』
Blogの名前通りお店のBlogです。
商品の紹介やオーナーのフジワラさんのプライベートも垣間見る事ができます。
『sketchbook』
今はベルギーで絵の修行をされているDaisaku NAGAIさんのBlogです。
凄くお洒落な方で雰囲気が芸術家そのものです。
ヨーロッパの生活事情とか靴の事とかもちろん絵についても紹介されているBlogです。
『ciclisti』
一番最初に私がCINQUE CLASSICOの常連さん達の中で仲良くさせてもらえた方です。
物事に対して凄く真剣に考えていてその中の葛藤をBlogで表現されています。
『店と物と、そして人と』
これぞBlogの題名そのままのお店・物・人について紹介されています。
色々な場所に行って見て聞いて触れた経験を元に書かれているので記事内容も濃いです!
『Think-Write、Think-Velocity』
書かれている投稿内容から、知識人っていうのはすぐにわかります。
哲学的なモノが中心なようですが、時々阪神ネタもあったりとユニークです。
kawabe 9 月 11th, 2007

Webサイトを作成する際に必ずクライアントからの要望の1つがこの『SEO対策』です。
Yahoo!やGoogleなどの検索エンジンに「ワード」を基にサイトを一般ユーザーに対してHPに誘導する訳ですが、これをどれだけ上位で表示させるかが問題なのです。
ただ、これが難しいのです。
例えば、『BUZZCOM』のサイトを『SEO対策』させるとすればサイトが何で構成されているのか?(CSSなのか?HTMLなのか?それともFLASHなのか?って事です。)
サイトがどういう表現方法で表示させられているのかがポイントの1つで現在もっとも良いとされているのが、CSSを用いたモノです。
このCSSについては、また後日説明するとして何故このような事が重要なのかというと単にYahoo!やGoogleなどの検索エンジンがサイトを解読しやすいだけの事なんです。
星の数程あるサイトから1つ1つ個別に認識しないといけないので仕方がありませんね。
人間の目で確認していく訳ではありませんから。
もう1つ重要なのが、被リンク数です。
『BUZZCOM』のHPをどれだけの人達またはどれだけの企業が認識してリンクを貼っているかが重要なんです。
もちろんBlogでリンクされていても十分に効果が期待されます。
これは、一時存在していた悪質サイト撃退の対処方法でしょう。
こればっかりは個人だけではどうにもできませんからね。
後は他にサイト内のリンク数やらコンテンツ数やらと色々とありますが、もっとも必要なのが「どのような言葉でユーザーを引っ掛けたいのか?」です。
実はこれを決定するのは思っている以上に難しいんです。
例えば『BUZZCOM』の場合、「Web制作会社」という「ワード」で引っ掛けようとしたら他に726,000件のWebサイトが検索されてしまいます。
726,000件ものライバルがいると余程のビックネームでない限り上位に食い込むのは困難です。
しかもこの「Web制作会社」という「ワード」で検索する絶対数が少なければ、例え一番上に来ても効果的なSEO対策とは言えません。
これはケースバイケースですが、地域性を入れたり比喩表現を入れたりとすればユーザーが目的に合ったサイトにダイレクトに到達できる可能性が上がります。
例えば「神戸 面白い Web制作」と言った感じですかね。
どういう風にユーザーに対して検索ワードの幅を絞ってあげるかがキーポイントなわけです。
まぁ、それが困難だから『SEO対策』だけの会社とかがある訳ですね。
でも、『SEO対策』にこだわり過ぎてコンテンツ内容がお粗末であれば無駄んい終わってしまいますけどね。
そして逆にコンテンツ内容が充実していれば、それだけで口コミで勝手にWeb内で広がりBigサイトになる可能性だってあります。
これは余程のケースではありますけどね。