kawabe 12月 31st, 2007
今年はめまぐるしく自分の環境が変化した年でした。
このBlogを書いている大晦日までもイレギュラーな仕事の依頼があり仕事している始末(汗)
まったく嬉しいような悲しいような(笑)
でも、やはりこれもありがたい事です!
2008年は、『BUZZCOM』もより大きく飛躍しより多くの方達との出会い必要とされる企業へと成長させていきたいと思います。
そして、もちろん既存のクライアントの方達とも新たな試みができるように『BUZZCOM』ならではの提案ができるように日々努力していきます!!
その為にも自社サイトの充実も必要不可欠です。
来年の『BUZZCOM』を皆様見ていて下さい!!!
更に個人的にも来年は大きく成長しより「Web Director」として皆を引っ張っていける存在でいられるようになりたいと思います!
2007年は色々な方から成長したと言われましたが、そこで満足してしまっては全てが終わります。
やはり人間「上」を見てナンボでしょう!
その為にも私にとって一番必要な事は、様々な幅広い分野の知識を「IN PUT」しそして的確に「OUT PUT」する事が必要です。
それこそが『BUZZCOM』のメンバーの為、クライアントの方達への最大のサービスになると信じています。
はてさて、来年は頑張られねば!!
kawabe 12月 30th, 2007


私は中学バスケ部でした。
当時の子供達でしかもバスケ部の人間でこの漫画を見なかった人間はいないでしょう!
それが『井上 雄彦』のこの『SLAM DUNK』です。

彼の代表作品であり出世作品でもあるこの作品は当時のバスケブームを作ったと言っても決して過言ではありません。
衝撃のラストから早11年が過ぎました。
そのラストというのは「第一部 完」。
その時誰もが第二部の開始はすぐ始まるのだと信じていました・・・。
しかし、未だに開始されずに今に至ります。

もちろん続編も見てみたいのですが、最近ではアニメの続きを見てみたくて。
というのも、アニメ版も俗に言う「全国編」は全面カットのまま終了。
今更テレビ放映は難しいでしょうから、「OVA」でも良いのでリリースしてもらいたい!
特に「山王戦」見てみたい!!!
kawabe 12月 30th, 2007

企画とは、その内容が重要でその内容を決めるネタはもっと重要です。
これがなければどんな企画も生まれません。
というものの、このネタ不足は現代において慢性的とも言えるモノでしょう。
普通に考えたモノではもう既に飽きられているモノがほとんどですから。
それなら無理矢理作ればいいんじゃん!
そして作っちゃった!
って感じの企画を発見!!
それがウェブマガジンの『All About』の『For M』にありました。
「年末年始はもてなしカレー」
年末年始にカレーってw
関係ないやん!!
って思わず突っ込んでしまったけど、ちょっと見てしまいましたwww
これからは、こういう無理矢理感ありまくりだけど面白い企画をドンドンと考え実体化しなければなりませんね。
それが2008年の「Web Director beyan」の最低限のミッションでしょう。
さてさて、頭を柔らかくしなければ。
kawabe 12月 29th, 2007

皆さんはもう年賀状は出しましたか?
『BUZZCOM』の年賀状は一味も二味も違います!
その実態は今はまだ明かすことはできませんが、年賀状をお手元に届いた人にはもちろんそうでない人にもこのBlogを通してお伝えする予定です。
決して期待を裏切るような事は致しませんので、お楽しみに!
kawabe 12月 27th, 2007

氏名、生年月日を入力すると自分オリジナルの家紋が作成できるサイトがありました。
元々はコカコーラと宇治の老舗茶舗『上林春松本店』との協働で作られたプレミアム緑茶『綾鷹 上煎茶』のプロモーションサイトなのですが、こういう遊び心ある試みもされているようです。
そこで試しに私もやってみました!
私の家紋が作成されたと同時に解説が載っていました!

【ウツボカズラ】 ウツボカズラ紋のあなた。他の植物に巻きつきながら成長するウツボカズラの様に、周りの人々の協力により大きく成長する方です。その為、人との出会いがあなたの人生を大きく左右してゆきます。ホンの些細な巡り合わせも大切に過ごせば、きっと充実した人生を送れるはずです。
こんな感じで何とも私の生き方というか何と言うか・・・ピッタリな感じです!
皆さんもチャンレンジしてみては如何ですか?
kawabe 12月 26th, 2007
私はこのVTRを見る前から基本的には「死刑制度」存続派です。
やはり犯罪者に対しては厳しく罰則を加える必要はあります。
「目には目を!歯には歯を!!」
「殺人者には死を!」
と極論考えてしまいます。
ただこのVTRにも出ていたように冤罪は100%避ける事のできないモノです。
それに「死」が本当の謝罪になるのか?
これも問題ですが、現状それに代る案がない以上は絶対に廃止はしないべきでしょう。
皆さんはこの質問にどう考えますか?