decoraのピンバッチ
kawabe 6 月 14th, 2008
先日立ち寄ったアイウェアショップ『decora デコラ』でピンバッチが貰えた。
これはかなり嬉しいサプライズプレゼントでした。
ジャケットを着た時にさり気なく付ける事ができそうです。
デザインも良いし『decora デコラ』のメガネにこのピンバッチのコーディネートはいかすのではないでしょうか。
いやいや~。
たまには、ブラブラっと立ち寄ってみるもんです♪
kawabe 6 月 14th, 2008
先日立ち寄ったアイウェアショップ『decora デコラ』でピンバッチが貰えた。
これはかなり嬉しいサプライズプレゼントでした。
ジャケットを着た時にさり気なく付ける事ができそうです。
デザインも良いし『decora デコラ』のメガネにこのピンバッチのコーディネートはいかすのではないでしょうか。
いやいや~。
たまには、ブラブラっと立ち寄ってみるもんです♪
kawabe 6 月 13th, 2008

朝ごはんを食べながら、いつも通り情報番組『とくダネ!』を見ていたら面白い取り組みをしている町が特集されていました。
この町では、子供に携帯電話を持たせないという取り組みを町全体で行っていました。
理由は、有害サイトから子供達を守る為だそうです。
今や携帯電話は子供に対してのお守り的な役割を果しています。
GPS機能を使い何処にいるのかを表示したり、防犯グッズの役割を果したりと実にその機能は様々です。
本当に便利で子供を持つ親からすれば、安心するようです。
しかし、その反面学校裏サイトや出会い系サイトなどの悪質な有料サイトという闇の部分も潜んでいます。
このような闇サイトの被害者は年々増え先日もお伝えしたように国単位での問題になっています。
この問題は、取り締まりが難しく完全に解決するのは非常に難しいのです。
どこまでが優良でどこからが悪質なのかというボーダーラインが・・・。
そして、更に数の多さも問題です。
アングラなサイトなので所在を突き止めたとしてもすぐに違うドメインや名前でUPするというイタチゴッコになっています。
本当に難しい問題です。
ただこの番組を見ていて私の母親が一言。
「そこまでしないといけない問題?」
時代とは言え、私が子供時代には考えられないような事が問題になっているのが理解できないんでしょうね。
私は、まだ結婚もしていなければ子供もいません。
でも、このような話をメディアを通して聞くと怖くなってきます。
自分に子供が、居たとしたらどう対応すればいいのか・・・。
携帯電話は本当に便利で素晴らしい道具ですが、危険な部分も潜んでいるという事もしっかりと理解しないととんでもない事態になるかもしれない、そう朝から改めて考えさせられましたね。
kawabe 6 月 13th, 2008

今回は実際に私が体験した怖い話をご紹介致します。
今回のお話、実はつい先日起こったものです。
それは、いつも通り仕事を終え車を自宅の地下の駐車場に入れエレベーターに乗ったところで起こりました・・・。
エレベーターの中に入りボタンを押し扉を閉めエレベーターが動き出した瞬間にヤツは現れました。
カサ、
カサカサ、
カサカサカサ、
カサカサカサカサカサカサカサカカサ・・・・・。
その音の先には何とあの誰もが嫌いな虫。
「ゴキブリ」が・・・。
それから何秒経ったのか、私にはわかりません。
微動だにできず、私はただただゴキブリと睨めっこ。
あのエレベーターという小さな密室の中にゴキブリと一人と一匹っきり。
私の心の中では、「動くな!動くなよ!」「飛ぶな!飛ぶなよ!」とこの言葉の繰り返し。
しかし、その言葉もむなしく動きに動きまくるゴキブリ。
ゴキブリが左に行けば、私は右に。
ゴキブリが右に行けば、私は左に。
それを幾度か繰り返すうちに扉が開きました。
そうです。
エレベーターが私の自宅の階に到着したのです。
もう、それはそれは大喜びで出ようとした瞬間ヤツもそれに気付いたのか一番やってはいけない事をしでかしました。
「ブーン!」
伝家の宝刀、飛翔です。
私の方に一直線に飛んできたのです。
もうその時の私のレスポンスはロナウジーニョよりも上だったでしょう。
紙一重でヤツをかわし何とか無事に帰宅を果たしました。
もう私は怖くて怖くて自宅のマンションのエレベーターには乗れません。
kawabe 6 月 12th, 2008
今朝投稿した記事の『秋葉原通り魔事件』でも行われたインターネット上で犯行予告。
近年こういう犯行予告が多発しています。
そこでそれに対してインターネット上の犯行予告を集積・共有し、犯罪を未然に防ぐサイト『予告.in』が登場したようです。
犯行予告を見つけた場合、速やかに投稿することで情報を共有できるようになるとの事ですが、その精度はどの程度のものなのでしょうか。
新たな問題は起きないのか?
不安はありますが、こういうサイトの登場は今の世の中には必要なのかもしれません。
こういうインターネットの長所を利用した良いサイトができるのは嬉しいですが、それを悪用する輩が出てこない事を祈ります。
kawabe 6 月 12th, 2008
本当にこんな事が現実に起こるのか?
目を疑うような惨事です。
何の罪もない日常を楽しむ人達が無差別に無残に殺されました。
東京の今や名所になった秋葉原、6月8日(日)午後0時30分過ぎ人で賑わい歩行者天国になるその場所に2tトラックで突っ込み、更に倒れこんでいる人達や介抱している人達を次々とナイフでメッタ刺し。
7人が死亡し、10人が負傷。
本当にありえません。
『加藤 智大』
この事件を起こした犯人です。
「正午から歩行者天国になることを知っていた。決意の上での犯行だった」と供述。
更に「ネットの犯行予告に気づいて、だれかが止めてくれればよかった」とも供述。
何て身勝手な話。
殺された人や遺族の方達からすればいたたまれないでしょう。
そして、怪我をした人達の心の傷もまた深いものだと思います。
早くも遺族の方達からは死刑を求める声も出ています。
当たり前でしょう。
これでまた『光市母子殺害事件』のような死刑反対論者の弁護団が出てきたらそれこそ・・・。
言葉になりません。
そんな事にはならないようにと祈りますが、おそらく出てくるんだろうな。
kawabe 6 月 11th, 2008

オォー!!
って感じの映像がネットを見ていると飛び込んできました!
何とイギリスでパトカーに対して駐車違反の切符を切っている映像を確認。
やらせなのかどうなのか・・・。
でも、事実だとしたらこれは素晴らしい事です。
結構街中で駐車違反のパトカーを見かける事があります。
ああ言うのを見ると「何やねん!」って思います。
身内に甘い国家権力はダメです。
やはり違反は違反というのであれば、こんな風に平等にしてほしいですね。
kawabe 6 月 10th, 2008
ご存知の方は多いのではないでしょうか?
これは日本を代表するアニメと言っても過言ではないでしょう。
何と言ってもこの作品を有名にしたのは、独特の世界感に共感した「マトリックス」の「ウォシャウスキー兄弟」や「フィフス・エレメント」の「リュック・ベッソン」などに大きな影響を与えたというところでしょう。
正直言ってマトリックスはこの作品の実写版と言ってもこれまた過言ではないです。
まだ見た事ない人はそういう見方しても面白いかもしれません。
ちなみにこの作品の監督は、『押井 守』で代表作としては『うる星やつら』や『機動警察パトレイバー』などです。
結構アニメ界では有名なので知らない人は知っておいても損はないですよぉー!
で、今回の本題です。
この映画を完全リニューアルしこの夏に限定公開されるそうです。
これは、ファンにとっては堪らないです!
詳しいリニューアル内容は、
・最新デジタル技術を使用して新作3DCGカットを制作。
・新たに人形使い役として榊原良子が参加して全編新規アフレコ。
・音楽を6.1chにグレードアップ
・サウンドデザイナーとして「Mr.インクレディブル」でアカデミー賞を受賞したランディ・トムが参加。
特に二番目の『榊原 良子』さんが声優に参加というのは、ファンが熱望していた事でしょう。
ずっと『押井 守』監督が好んで使っていた声優さんでしたが、ある事から絶縁状態になっていたみたいです。
私もこの人の声は好きなので楽しみです♪