一挙更新!
kawabe 6 月 15th, 2008
ドドーンっと『Work’s site』を追加しました。
『BUZZCOM』のウェブ制作の歴史を見れるように制作日を追加し今まで載せていなかったサイトも全て載せました。
こちらの方も興味ある方は見て下さい!
kawabe 6 月 15th, 2008
ドドーンっと『Work’s site』を追加しました。
『BUZZCOM』のウェブ制作の歴史を見れるように制作日を追加し今まで載せていなかったサイトも全て載せました。
こちらの方も興味ある方は見て下さい!
kawabe 4 月 30th, 2008
『岡山シーガルズ』というチームを皆さんご存知ですか?
日本国内の社会人リーグである『Vプレミアリーグ』で4強に入る強豪チームです。
そのチームの監督である『河本 昭義』さんに今日お話を伺ってきました。
本当に指導者って感じのオーラ全開でした。
一流のチームを作り上げ引っ張っていく立場の人はやはり普通ではないです。
それは、話す言葉1つ1つに強い信念というモノを感じました。
その辺りが名将たる所以なんでしょう。
試合前という事も約1時間ぐらいの取材でしたが、それだけでもそれを感じる事ができたのは私にとってホント良い経験になりました。
その細かい取材の内容は、また後日『REMOSystem』のサイトの方でUPする予定ですので、またその時はご紹介します。
kawabe 4 月 2nd, 2008
皆さんは「野球家庭教師」というのをご存知でしょうか?
はっきり申しましてご存知の方は少ないと思います。
今回私達『BUZZCOM』が手掛けたホームページはその「野球家庭教師」なのです。
この会社は、子供達または草野球チームなどの大人に「マンツーマンで野球の楽しさを伝えます。」を合言葉に今まで以上に野球を楽しんでもらおうとしています。
代表である森さんは、自らの野球人生を経験にそれを伝えようとしています。
小学生の頃からリトルリーグに所属し中学高校とも野球一筋。
最後の高校生の時には怪我が原因でレギュラー落ち・・・。
そのような紆余曲折を経てきたからこそ本当の楽しさを知っている彼だからこそ伝える事があると思います。
今や野球人口が減少していると言われている現在。
「このままではいけない!野球の素晴らしさを一人でも多くの人に伝えたい!」
この熱い思いを持つ『野球家庭教師オールスター』の動きに注目です!
kawabe 3 月 19th, 2008
我々クリエイターにとって大事なのは制作環境です。
常日頃から色々なアイディアを頭からひねり出していかなければなりません。
これは言い訳でも何でもなく、ただ単にデスクに向かっていて出るようなモノではないのです。
しかし、デスクにいないと制作活動ができません。
ってな訳で色々な工夫をOffice内で行っている会社は多いのですが、アメリカの『Google』はその中でも飛びぬけているようです。
では、どのようなOfficeなのか見てみましょう!

綺麗で温かみのある感じです。
こういうレセプションルームなら使いたいですね。

何故に滑り台?って感じですが、こういう自由な発想があるからこそ良いモノを作ることができるんでしょうね。

なんとこの食堂では食べ放題らしいです!
従業員に対する配慮が見えますね~

運動不足に悩むクリエイター達にとってうれしいジム設備!

PCで作業をしていると半端なく肩や腰にきます。
こういうマッサージルームがあれば絶対に使いますね。

何だか遊んでますねw

落ち着いた雰囲気のミーティングルームです。
こういうところで色々な企画を話合えるなんて幸せですね~。

こちらは、遊び心満載のこれまたミーティングルームです。

一見平凡なOfficeですが、ちゃっかりバランスボールがあったりします。(当社もこれは先日購入www。)
ここまでとは言いませんが、やはり仕事をする上での環境は経営者側からすれば考えなければならない事の1つです。
少しずつでも我々のOfficeも改良していければと思っているのですが、なかなか難しいもんです(汗)。
kawabe 3 月 17th, 2008

十人十色とは本当に昔の人は良く言いましたね。
実にその通りです。
自分では「コレは最高だ!」と思ったモノがあったとしても、それにまったく共感しない人だっています。
しかし、それこそが面白いのかもしれません。
私の仕事で置き換えてみる。
今日のミーティングでの一幕。
サイトの見せ方について賛否両論!
サイトのコンセプト(理念)でも賛否両論!!
まったく意見が食い違ったりしちゃいます。
でも、逆に十人十色だからこそ面白いアイディアがそれぞれ出てくるし、そのバラバラなモノが1つになってこそ初めて凄く面白いモノがそこに生まれたりするんです。
そう考えると、個性的な人材やごく平凡な人材など多種多様な人材を確保している会社は、それだけで強みです。
だって、個性的な人材は人が考えないような素晴らしい事を発想しますが、意外と初歩的な事が抜けていたりします。
それをパッと見抜くのが、平凡な人だったりします。
これぞ見る視点の違いから見えて来るものなのでしょう。
そういう意味では、私達『BUZZCOM』は非常にバランスの取れた集団になりつつあります。
別に自己陶酔する訳ではなく、今日ミーティングをしていて客観的に感じました。
これからの私達のコンテンツはもちろん、クライアントにも満足してもらえる企画が発案できるはずです。
その為にも色々な発想ができるように普段から頭を柔軟にしておかなければ!!