どこまで行くの?

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ベクシル-2077日本鎖国
CG技術って本当に凄いですよね?
今回また日本から世界に誇れる作品が出来上がった模様です。
その名も『ベクシル-2077日本鎖国-』です。

この映画の映像は予告編を見ただけでわかるぐらい凄いグラフィックです。
これは映画館で観るしかないってなぐらい凄そうです。
しかも気になるのが、あの『窪塚洋介』主演の『ピンポン』の『曽利文彦』監督がメガホンを取っているんです。
独特な映像を撮った監督の久々の新作はかなりの期待大です!!

ピンポン

ちなみに声優人も豪華で、『黒木メイサ』『谷原章介』『松雪泰子』といった具合でこちらの演技も見物ですね。

「どこまで行くの?」への2件のフィードバック

  1. べクシル、僕も気になっていた作品です。
    時間があれば是非観に行きたい。
    ゲーム業界が特にそうですが、年々CGと実写の境界線が分からない程に進化していきていますね。
    フルCGの作品が増える一方で、CGの在り方という物を近頃考えます。

    でも、凄い物は凄いw

  2. T283コメントありがとう!
    確かにCGの多発化は目立ちますね。
    CGの出始めの頃にある俳優が「CG技術が発達するとそのうち僕達はいらなくなるかもね・・・。」と皮肉を込めたコメントをしていたのを思い出します。
    それが現実になりつつあるような気がします。

    でも、確かに凄い物は凄いw

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