困ったクライアントのダメな発注4つの実例

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

BAD CASE ①
目的があいまいだったりころころ変わったりする

zu_01-01.jpg

BAD CASE ②
「やっぱりあれもこれも」あとから工数がどんどん増える

zu_01-02.jpg

BAD CASE ③
スケジュールが決まっていなくて作業が伸び伸びに

zu_01-03.jpg

BAD CASE ④
あとから値切られたあげく追加工数分の支払いを渋られる

zu_01-04.jpg

結構衝撃的なタイトルだったので思わず中身を見ていたらなかなか判りやすくてユニークにマンガで表現されていたので取り上げてみました。
こういう事は実際にWeb制作だけでなく、何かを作る業界であれば結構同じような内容が言えると思います。
どんな仕事であれ色々と問題は出てくるものです。
そこで大事なのは、この様な事になっても対応できるように普段から仕組みを作っておく事が大事なんですよね。
ただ、それが一番難しかったりもするのですが・・・(汗)。
実際に我社でも制作現場で様々な問題は噴出しています。
それをどのように回避するのかも我々の仕事なのだと考えています。
(今更ながら当たり前の事なんですけどね。)

2008年は、Web Derectorとしてよりよいサービスをクライアントの方にはもちろんサイトに来場してもらっているユーザに対しても満足行く内容を提案または提供していきたいと思います。
せっかくWebという自由に創造する場が存在するのですから。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>